日本のイタリア料理店では「パスタは「第一皿」なのでパスタだけを注文することはできない」と言われることがあるようですが、現在では正餐や高級レストランでの食事以外ではパスタ料理を主食として食べることも普通になってきています。
ところ変わって本場のイタリア料理の正餐では、「第一皿」としてスープなどの汁物の代わりにパスタを食することが普通。
アングロアメリカでは茹でたショートパスタと生野菜をドレッシングで和えた「パスタサラダ」も人気があるみたい。
日本ではイタリア料理店に必ず備わっている料理であり、広く親しまれていたりもします。日本も負けじと次々と日本ならではのパスタ料理が考案され続けてきている。
たらこスパゲッティなどはその代表とも言え、多くの人に食されている。アメリカとイギリスでは「マカロニANDチーズ」がよく食べられていて、食堂やスーパーの惣菜コーナーで販売されていて、他にも、様々なインスタント食品としても売られていて、パスタを茹でてその上にレトルトのソースを、、、という感じで様々なパスタソースも売られていますよね。しかもそのソースも安いこと、、、、そんなところがパスタ料理を庶民の味にもさせているんでしょうかね。
そして、忙しい主婦の時間節約にもかっていること間違いなしです。
簡単で、安くて、おいしい。
でも冷凍食品などと違って、手抜きをしているようには見えない・・・・・・
そんな料理がほかにあるでしょうか!?あるはずない、、、、!!!!!!!
と私は信じたいです。(笑)
そんなとっても優等生のパスタはこれからも愛され続けるのでしょうね。